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2012/4/24
週刊中田コーナー、UP!
IFRS対応プロジェクト最前線 Part19:金融商品としての売掛金の開示
2012/4/11
週刊中田コーナー、UP!
IFRS対応プロジェクト最前線 Part18:馬鹿に出来ない!?最初のIFRS財務諸表をアニュアルレポートで開示するメリット
2012/4/11
ISIDメルマガへの寄稿について、リンクは
こちら
2012/3/13
週刊中田コーナー、UP!
個別論点IFRS Part16:製品原価計算項目の会計基準差異の税務上の取扱い
2012/2/8
週刊中田コーナー、UP!
IFRS対応プロジェクト最前線 Part17:IFRS決算体制はいつから検討するか
2012/1/23
週刊中田コーナー、UP!
個別論点IFRS Part15:退職給付会計と年金数理人
2011/12/26
週刊中田コーナー、UP!
個別論点IFRS Part14:有形固定資産(初度適用)のみなし原価の実務対応(その2)
2011/12/15
週刊中田コーナー、UP!
個別論点IFRS Part13:自己株式を取得するための付随費用
2011/11/9
週刊中田コーナー、UP!
個別論点IFRS Part12:有給休暇引当金を計上しないケース
2011/11/9
来週金曜日の18日に株式会社電通国際情報サービスのセミナーで基調講演を致します。
今後の業績評価や財務報告のあり方について、最近の研究内容を発表します。
セミナーの詳細とお申し込みは以下のURLで!
http://www.isid.co.jp/stravis/seminar/info/innov/innov_1111.html
2011/10/29
週刊中田コーナー、UP!
個別論点IFRS Part11:現在の決算手続きに影響を与えかねない経済的耐用年数の決定
2011/10/13
週刊中田コーナー、UP!
個別論点IFRS Part10:経済的耐用年数のあの手この手
2011/9/26
週刊中田コーナー、UP!
個別論点IFRS Part9:減損の兆候
日本の減損基準とIAS第36号とでは、減損の兆候の考え方に大きな違いがあります。類似している部分は割愛して、相違がある部分にフォーカスして説明します。
2011/9/7
週刊中田コーナー、UP!
個別論点IFRS Part8:外貨建取引の換算と個別会計システム
外貨建取引の換算について、IFRSと日本の会計実務のGAPを分析し、実務対応上の留意点を解説しました。
2011/8/31
週刊中田コーナー、UP!
IFRS対応プロジェクト最前線 Part16:さまざまなグループ会計方針書
IFRS対応プロジェクトで実際に作成されている「グループ会計方針書」について対応内容の違いを整理して解説しました。
2011/8/23
週刊中田コーナー、UP!
勝手に解説『山田辰己理事のIASB会議レポート』Part3:アメリカの動向
2011/8/1
週刊中田コーナー、UP!
中田版『IFRSの誤解』 Part12:IFRSは投資家にとっても役に立たない。
2011年6月30日に開催された金融庁企業会計審議会での委員の発言から、投資家にとってのIFRSについて考察しました。
2011/7/25
週刊中田コーナー、UP!
中田版『IFRSの誤解』 Part11:IFRSは時価会計的でM&Aのためにある
2011年6月30日に開催された金融庁企業会計審議会での委員の発言に疑問がありましたので私見をまとめたものです。
2011/7/20
7/20に発行される『旬刊経理情報 8/1号』(中央経済社)で、中田の記事が掲載されます。
タイトルは「IFRS「組替仕訳」の実務ポイント」です。ご興味があればご一読ください。
2011/7/20
IFRS『概念フレームワーク』研修会にご参加いただいた皆様。
新刊書『やさしく深掘り IFRSの概念フレームワーク』を送付致しました。
1週間たってもお手元に届かない等ございましたら、ご連絡いただきたく思います。
ご連絡は、
こちら
まで。
2011/7/14
週刊中田コーナー、UP!
IFRS対応プロジェクト最前線 Part14:6月30日の企業会計審議会の議論について
週刊中田コーナー、UP!
IFRS対応プロジェクト最前線 Part15:IFRS適用の今後の展開予測
2011/6/27
第5作目の新刊書が発売されます。
書名は、『やさしく深掘り IFRSの概念フレームワーク』です。
詳細は、
出版物ページ
からどうぞ。
(弊社主催のセミナーに参加された方には、お約束通り漏れなく送付いたしますので、今しばらくお待ちください。)
2011/6/27
週刊中田コーナー、UP!
IFRS対応プロジェクト最前線 Part13:自見庄三郎金融担当大臣の談話に関する留意点
2011/6/19
週刊中田コーナー、UP!
個別論点IFRS Part7:棚卸資産会計での製造間接費の配賦における「正常生産能力」
2011/6/10
週刊中田コーナー、UP!
個別論点IFRS Part6: 投資不動産とリース会計
2011/6/10
SAPジャパン株式会社主催のカンファレンスのセッション・トラック(D-2)で、講演することになりました。
講演タイトルは、「IFRSで根本的に変わる連結決算手続きと連結経営システム対応」です。
中田は株式会社アロウズコンサルティングのIFRSディレクターとして講演します。
日時 2011年7月4日(月)13:00〜17:50(受付開始 12:30)
会場 六本木アカデミーヒルズ49
申込は
こちら
から
2011/6/10
本日発行される『旬刊経理情報 6/20号』(中央経済社)の巻頭言で、中田の意見が掲載されます。
IFRS適用時期に関するコメントです。ご興味があればご一読ください。
2011/6/1
本日発行された『旬刊経理情報 6/10号』(中央経済社)で、中田の記事「大災害発生後の開示の仕方」が掲載されています。
3月期決算の有価証券報告書作成業務の最終確認にお役立てください。
2011/6/1
週刊中田コーナー、UP!
IFRS対応プロジェクト最前線 Part12:グループ会計方針での重要性の判断規準
2011/5/27
週刊中田コーナー、UP!
IFRS対応プロジェクト最前線 Part11:IFRSでの勘定科目体系
2011/5/24
5月20日に発行された『旬刊経理情報 6/1号』(中央経済社)の最終ページ「次号予告」に「新潟県中越地震時の事例に学ぶ 大災害発生後の開示の仕方」として掲載されていますが、6月1日に発行される6/10号に、中田の記事が掲載されます。
特に、3月期決算の有価証券報告書作成業務の最終確認にお役立てください。
2011/5/18
週刊中田コーナー、UP!
IFRS対応プロジェクト最前線 Part10:中国子会社の決算期ズレへの対応方法
2011/5/10
株式会社TKCのWEBコラムに、
IFRSコラム「包括利益」の論点整理 第5回 その他包括利益項目の注記
をUP!
2011/4/27
週刊中田コーナー、UP!
IFRS対応プロジェクト最前線 Part9:IFRS適用時期と大震災
2011/4/22
カレント・トピックス−
災害時の開示PART11:国税庁の法令解釈通達「東日本大震災に関する諸費用の法人税の取扱いについて」と質疑応答事例
、UP!
4月18日国税庁が公表した通達について、理解しやすいように表形式にまとめました。
2011年3月期連結決算の税金費用にも影響があるので、被災された企業は要注意です。
2011/4/18
カレント・トピックス−
災害時の開示PART10:国税庁の「災害に関する法人税、消費税及び源泉所得税の取扱いFAQ」
、UP!
4月8日国税庁が公表したFAQについて、理解しやすいように表形式にまとめました。
連結決算上の留意点に触れました。適切な決算業務のために、ぜひご利用ください。
2011/4/18
週刊中田コーナー、UP!
個別論点IFRS Part5:有形固定資産(初度適用)のみなし原価の実務対応
2011/4/13
カレント・トピックス−
災害時の開示PART9:東日本大震災の四半期報告書での開示事例集
、UP!
2月を四半期とする企業が4月12日までに提出した四半期報告書での記載事例です。
提出済み企業41社中、東日本大震災に関して記載した全9社分です。
効率的な決算・開示業務のために、ぜひご利用ください。
2011/4/7
以前セミナーの講演をさせていただいた社団法人企業研究会が、被災企業向けのセミナーを開催されています。
私は講演しませんが、お知らせしますのでぜひご検討ください。
お申込み多数のため5/11(水)にも開催されるとのことです。
無料会員研究会:
「東日本大震災をめぐる法的問題」はこちら
2011/4/6
カレント・トピックス−
災害時の開示PART8:協会会長通牒にある『阪神・淡路大震災に係る災害損失の会計処理及び表示について』
、UP!
2011年3月30日に日本公認会計士協会から公表された会長通牒「東北地方太平洋沖地震による災害に関する監査対応について」を解説。
協会会長通牒にある『阪神・淡路大震災に係る災害損失の会計処理及び表示について』も全文紹介。
2011/4/4
カレント・トピックス−
災害時の開示PART7:東日本大震災に関する有報での開示事例集
、UP!
12月期決算企業が3月31日までに提出した有報での「東日本大震災」に関する記載事例です。
提出済み企業345社中、「東日本大震災」に関して記載した全42社分です。
「阪神・淡路大震災に係る災害損失の会計処理及び表示について」の後発事象注記要求も解説。
効率的な決算・開示業務のために、ぜひご利用ください。
2011/4/1
カレント・トピックス−
災害時の開示PART6:有価証券報告書での開示事例集
、UP!
2004年10月23日に発生した新潟県中越地震について有報に記載した106社が、どこにどのように開示したのか、全189箇所の記載内容をまとめました。
連結キャッシュ・フロー計算書の作成例も簡単に解説しています。
ぜひご利用ください。
2011/3/30
カレント・トピックス−
災害時の開示PART5:法務省発表の「定時株主総会の開催時期について」の解説
、UP!
会社法計算書類の作成スケジュールに余裕ができます。
2011/3/30
カレント・トピックス−
災害時の開示PART4:後発事象の開示事例集
、UP!
新潟県中越地震における17社分の注記による後発事象の開示事例集です。
ぜひご利用ください。
2011/3/29
カレント・トピックス−災害時の開示のPART3:三洋電機の事例研究、UP!
新潟県中越地震で子会社が被災した以下の開示書類についての解説です。
Part3-1:三洋電機(適時開示−地震発生から2日後
)
Part3-2:三洋電機(適時開示−地震発生から約2ヶ月)
Part3-3:三洋電機(半期報告書:後発事象)
Part3-4:三洋電機(四半期決算短信)
Part3-5:三洋電機(有価証券報告書)
Part3-6:三洋電機(招集通知)
一挙に6項目のUPです!
2011/3/28
カレント・トピックス−
災害時の開示PART2:特定非常災害特別措置法
、UP!
金融庁と東京証券取引所での、発表及び提出期限延長の内容と法的根拠を解説。
2011/3/28
週刊中田コーナー、UP!
中田版『IFRSの誤解』 Part10:子会社の会計方針の統一
2011/3/24
IFRS担当ディレクターとして参画している株式会社アロウズコンサルティングのサイトに、IFRS入門レベルのコンテンツとして以下の項目を掲載しています。ご参照ください。
1. IFRSの基礎知識
2. IFRSと日本の会計基準の本質的な違い
3. 会社法および税法との関係
4. システムへの影響
5. 日本企業の今後の課題
2011/3/24
株式会社TKCのWEBコラムに、
IFRSコラム「包括利益」の論点整理 第2回「包括利益」は「重要な指標」か
をUP!
2011/3/18
新コーナー『カレントトピックス』、UP!災害の開示に関する情報を発信します。
災害による決算発表や報告書の期限延長に関する解説や、決算短信や有価証券報告書での記載事例の解説をします。
ご参考にしてください。
Part1:災害時の決算処理
2011/3/15
株式会社電通国際情報サービスのメルマガでコラム
『実録!!IFRS Q&A 公認会計士 中田清穂』
を担当しています。
当コラムのバックナンバーは
こちらから
!
2011/3/14
この度の東北地方太平洋沖地震により、多くの方々が被害を受けられ、
まだ消息がわからない方もいらっしゃいます。
また、事業所、工場、支社、支店、営業所さらには得意先や仕入先など、
東北地方に拠点や取引先がある企業の皆様も数多くいらっしゃると思います。
皆様の1日も早い復旧を心からお祈りいたします。
また、お亡くなりになった方には、心よりご冥福をお祈りいたします。
週刊中田コーナー、UP!
IFRS対応プロジェクト最前線 Part8:2011年3月時点でのIFRS対応状況
2011/3/9
株式会社TKCのWEBコラムに、
IFRSコラム「包括利益」の論点整理 第1回「利益」について考える
をUP!
2011/3/7
週刊中田コーナー、UP!
中田版『IFRSの誤解』 Part9:海外子会社の機能通貨(その2)
2011/2/26
週刊中田コーナー、UP!
個別論点IFRS Part4:支払利息の原価参入
2011/2/21
株式会社TKCのWEBコラムに、
第5回「金商法の遡及処理と会社法及び税法との関係」
をUP!
2011/2/21
週刊中田コーナー、UP!
IFRS対応プロジェクト最前線 Part7:IFRS適用時の監査対応
2011/02/21
2011年03月開催の株式会社電通国際情報サービス主催セミナーを追加しました。詳細及びお申込は、
セミナーページ
からどうぞ。
2011/2/11
週刊中田コーナー、UP!
個別論点IFRS Part3:IFRS適用で失われる税務メリット
2011/2/11
株式会社TKCのWEBコラムに、
IFRSコラム「『遡及処理基準』の論点整理」
を連載中。
2011年2月7日に、
第4回「原則的な取扱いが実務上不可能な場合の取扱い」
をUP!
2011/2/11
本サイトでご案内が漏れていた株式会社TKCのWEBコラムに掲載した
「
『遡及処理基準』の論点整理
」の内容は以下です。
2010.12.13 第1回 会計処理の変更か見積りの変更か
2011.01.11 第2回 前期財務数値の位置づけと監査意見
2011.01.24 第3回 IFRSにおける遡及の考え方
ご案内が漏れておりましたこと、申し訳ありませんでした。
2011/2/11
本サイトでご案内が漏れていた株式会社TKCのWEBコラムに掲載した
「
セグメント情報作成の留意点
」の内容は以下です。
2010.10.04 第1回 セグメント情報と関連情報の関係
2010.10.18 第2回 気づかぬうちに開示させられる「セグメント別キャッシュ・フ
ロー」
2010.11.01 第3回 セグメント情報から見えてくる「経営者の能力」
2010.11.15 第4回 前倒しで適用されている遡及処理
2010.11.29 第5回 マネジメント・アプローチはセグメント情報だけの概念ではない!!
ご案内が漏れておりましたこと、申し訳ありませんでした。
2011/2/4
週刊中田コーナー、UP!
個別論点IFRS Part2:広告宣伝費、販促費及び通信販売のカタログ
2011/1/28
週刊中田コーナー、UP!今回から新シリーズ企画です。
新シリーズの名前は、「個別論点IFRS」です。第1回目は「
個別論点IFRS Part1:金型
」です。
2011/1/21
週刊中田コーナー、UP!
IFRS対応プロジェクト最前線 Part6:影響度調査の盲点
2011/1/20
元旦のご挨拶でご紹介した新刊書が発売されました。
書名は、『やさしく深掘り IFRSの有形固定資産』です。
詳細は、
出版物ページ
からどうぞ。
2011/1/14
週刊中田コーナー、UP!
中田版『IFRSの誤解』 Part8:IAS第16号の「一会計期間」は「一年」
2011/1/7
週刊中田コーナー、UP!
IFRS対応プロジェクト最前線 Part5:公開草案への対応
2011/1/7
2011年2月17日(木)開催の主催:日本オラクル株式会社
協賛:株式会社アロウズコンサルティングセミナーを追加しました。
「不動産業向け」IFRS時代の情報活用術 〜淘汰の時代をチャンスに変える〜
詳細及びお申込は、
セミナーページ
からどうぞ。
2011/1/1
2010年中は大変お世話になりました。
初めて試みた自主開催研修会にも多数ご参加いただきとてもうれしく思います。
2011年には、1月中旬に新刊書『やさしく深掘り IFRSの有形固定資産』を刊行します。
さらに概念フレームワークについても執筆中です。
皆様から強くご要望をいただいている収益認識や有形固定資産についての研修会も検
討しています。
上場企業がIFRS対応を本格化する時に、少しでもお役に立てるよう頑張ります。
今後ともよろしくお願いします。
中田 清穂
2010/12/29
週刊中田コーナー、UP!
中田版『IFRSの誤解』 Part7:初度適用と海外子会社のPL換算
2010/12/9
週刊中田コーナー、UP!
IFRS対応プロジェクト最前線 Part4:影響度調査後のプロジェクト体制
2010/11/23
週刊中田コーナー、UP!
IFRS対応プロジェクト最前線 Part3:グループ会計方針
2010/11/8
週刊中田コーナー、UP!
中田版『IFRSの誤解』 Part6:収益認識(FOBとCIF)
2010/10/25
週刊中田コーナー、UP!
IFRS対応プロジェクト最前線 Part2:影響度調査が終わったら
2010/10/19
11月、12月のIFRS『概念フレームワーク』研修会 ”
東京国際フォーラム
”にての開催が決まりました。
お申込、受付中です。
11/15(月)夜:前編、11/16(火)夜:後編
12/13(月)夜:前編、12/14(火)夜:後編
講師:公認会計士 中田清穂
2010/10/19
週刊中田コーナー、
新企画
UP!
IFRS対応プロジェクト最前線 Part1:影響度調査での重要性
2010/10/14
キヤノンITソリューションズ株式会社にても、
概念フレームワークの研修会を開催いただくことになりました。
有料となりますが、5時間で5千円です。
第1回開催:2010年11月19日(金)
第2回開催:2010年12月9日(木)(※両日とも同じ内容)
キヤノンITソリューションズ株式会社主催
詳細及びお申込は、
セミナーページ
からどうぞ。
2010/10/12
週刊中田コーナー、UP!
中田版『IFRSの誤解』Part5:海外子会社の機能通貨
2010/10/05
週刊中田コーナー、UP!
中田版『IFRSの誤解』Part4:IFRSの適用時期
2010/10/04
株式会社T KC のWEB
コラムに、セグメント情報作成の留意点を連載中。
第1回 セグメント情報と関連情報の関係
をUP!
2010/09/27
週刊中田コーナー、UP!
中田版『IFRSの誤解』Part3:棚卸資産会計
2010/09/21
IFRS『概念フレームワーク』研修会
東京開催
!
”
東京国際フォーラム
”
ご好評につき、残席わずかとなっております。
IFRS『概念フレームワーク』研修会 10/4(月)10/5(火)夜、東京にて開催 講師:公認会計士 中田清穂
先着順にてお申込受付致します。お申込はお早めに!
2010/09/21
週刊中田コーナーUP!
『グループ法人税制が与える連結決算への影響』Part3:中小特例の取扱い
2010/09/13
週刊中田コーナーUP!
『グループ法人税制が与える連結決算への影響』
Part2:連結法人間の寄附金に係る税効果の会計手続き)
次週は、
「Part3:中小特例の取扱い」をUP予定です。
2010/09/09
ご好評につき、IFRS『概念フレームワーク』研修会
東京開催
を決定!
今回は、”
東京国際フォーラム
”にて開催致します。
IFRS『概念フレームワーク』研修会 10/4(月)10/5(火)夜、東京にて開催 講師:公認会計士 中田清穂
受付開始致しました。お申込はお早めに!
2010/09/09
IFRS『概念フレームワーク』研修会 9/6(月)7日(火)東京開催が終了致しました。
両日とも夜にも関わらず、それぞれ20名近くの方々にご参加いただきました。
IFRS『概念フレームワーク』研修会を受講いただいた方々の
アンケートの声
はこちら!
2010/09/07
週刊中田コーナー、第五弾UP!
『グループ法人税制が与える連結決算への影響』
Part1:固定資産未実現に係る税効果の会計手続き(譲渡損益調整資産の取扱い)
来週、再来週は、
Part2:連結法人間の寄附金に係る税効果の会計手続き
Part3:中小特例の取扱い
をUP予定です。
2010/08/30
週刊中田コーナー、第四弾UP!
中田版『IFRSの誤解』Part2:連結の範囲
2010/08/28
ご好評につき、IFRS『概念フレームワーク』研修会
大阪開催
を決定!
IFRS『概念フレームワーク』研修会 9/21(火)9/22(水)夜、大阪にて開催 講師:公認会計士 中田清穂
受付開始致しました。お申込はお早めに!
2010/08/28
2010年09月10日(金)開催の株式会社電通国際情報サービス主催セミナーを追加しました。詳細及びお申込は、
セミナーページ
からどうぞ。
2010/08/23
IFRS『概念フレームワーク』研修会 9/6(月)9/7(火)夜、東京にて開催 講師:公認会計士 中田清穂
好評受付中です。お申込はお早めに!
2010/08/23
株式会社T KC のWEB
コラムに、IFRSコラム「IFRS導入とその影響」を連載中。
2010年8月23日に、
第10回 初度適用
をUP!
2010/08/23
週刊中田コーナー、第三弾UP!
勝手に解説『山田辰己理事のIASB会議レポート』Part2:概念フレームワーク
2010/08/23
2010年09月09日(木)開催の株式会社クレオ主催セミナーを追加しました。詳細及びお申込は、
セミナーページ
からどうぞ。
2010/08/17
IFRS『概念フレームワーク』研修会 9/6(月)9/7(火)夜、東京にて開催 講師:公認会計士 中田清穂
受付開始致しました!
2010/08/17
週刊中田コーナー、第二弾UP!
勝手に解説『山田辰己理事のIASB会議レポート』Part1:連結子会社の開示
2010/08/16
株式会社T KC のWEB
コラムに、IFRSコラム「IFRS導入とその影響」を連載中。
2010年8月9日に、
第9回連結会計
をUP!
2010/08/06
週刊中田コーナー、第一弾UP!
中田版『IFRSの誤解』 Part1:包括利益
次回は、お盆明け掲載予定です。
2010/08/06
2010年09月16日(木)開催のキヤノンITソリューションズ株式会社主催セミナーを追加しました。詳細及びお申込は、
セミナーページ
からどうぞ。
2010/08/03
株式会社T KC のWEB
コラムに、IFRSコラム「IFRS導入とその影響」を連載中。
IFRS導入の背景から、実務に必要なポイントなどを、全10回にわたって連載予定。
2010年7月26日に、
第8回収益認識
をUP!
次回、第9回連結会計は、8月9日掲載予定です。
2010/07/31
WEBサイトを公開!
有限会社ナレッジネットワーク 公認会計士 中田清穂のサイトです。
IFRSセミナーや会計基準に関する情報などを発信致します。
個別論点IFRS
Part1:金型
(2011/1/28)
Part2:広告宣伝費、販促費及び通信販売のカタログ
(2011/2/4)
Part3:IFRS適用で失われる税務メリット
(2011/2/11)
Part4:支払利息の原価参入
(2011/2/26)
Part5:有形固定資産(初度適用)のみなし原価の実務対応
(2011/4/18)
Part6:投資不動産とリース会計
(2011/6/10)
Part7:棚卸資産会計での製造間接費の配賦における「正常生産能力」
(2011/6/19)
Part8:外貨建取引の換算と個別会計システム
(2011/9/7)
Part9:減損の兆候
(2011/9/26)
Part10:経済的耐用年数のあの手この手
(2011/10/13)
Part11:現在の決算手続きに影響を与えかねない経済的耐用年数の決定
(2011/10/29)
Part12:有給休暇引当金を計上しないケース
(2011/11/9)
Part13:自己株式を取得するための付随費用
(2011/12/15)
Part14:有形固定資産(初度適用)のみなし原価の実務対応(その2)
(2011/12/26)
Part15:退職給付会計と年金数理人
(2012/1/23)
Part16:製品原価計算項目の会計基準差異の税務上の取扱い
(2012/3/13)
IFRS対応プロジェクト最前線
Part1:影響度調査での重要性
(2010/10/19)
Part2:影響度調査が終わったら
(2010/10/25)
Part3:グループ会計方針
(2010/11/23)
Part4:影響度調査後のプロジェクト体制
(2010/12/9)
Part5:公開草案への対応
(2011/1/7)
Part6:影響度調査の盲点
(2011/1/21)
Part7:IFRS適用時の監査対応
(2011/2/21)
Part8:2011年3月時点でのIFRS対応状況
(2011/3/14)
Part9:IFRS適用時期と大震災
(2011/4/27)
Part10:中国子会社の決算期ズレへの対応方法
(2011/5/18)
Part11:IFRSでの勘定科目体系
(2011/5/27)
Part12:グループ会計方針での重要性の判断規準
(2011/6/1)
Part13:自見庄三郎金融担当大臣の談話に関する留意点
(2011/6/27)
Part14:6月30日の企業会計審議会の議論について
(2011/7/14)
Part15:IFRS適用の今後の展開予測
(2011/7/14)
Part16:さまざまなグループ会計方針書
(2011/8/31)
Part17:IFRS決算体制はいつから検討するか
(2012/2/8)
Part18:馬鹿に出来ない!?最初のIFRS財務諸表をアニュアルレポートで開示するメリット
(2012/4/11)
Part19:金融商品としての売掛金の開示
(2012/4/24)
中田版『IFRSの誤解』
Part1:包括利益
(2010/8/6)
Part2:連結の範囲
(2010/8/30)
Part3:棚卸資産会計
(2010/9/27)
Part4:IFRS適用時期
(2010/10/05)
Part5:海外子会社の機能通貨
(2010/10/12)
Part6:収益認識(FOBとCIF)
(2010/11/8)
Part7:初度適用と海外子会社のPL換算
(2010/12/29)
Part8:IAS第16号の「一会計期間」は「一年」
(2011/1/14)
Part9:海外子会社の機能通貨(その2)
(2011/3/7)
Part10:子会社の会計方針の統一
(2011/3/28)
Part11:IFRSは時価会計的でM&Aのためにある
(2011/7/25)
Part12:IFRSは投資家にとっても役に立たない
(2011/8/1)
勝手に解説『山田辰己理事のIASB会議レポート』
Part1:連結子会社の開示
(2010/8/17)
Part2:概念フレームワーク
(2010/8/23)
Part3:アメリカの動向
(2011/8/23)
『グループ法人税制が与える連結決算への影響』
Part1:固定資産未実現に係る税効果の会計手続き(譲渡損益調整資産の取扱い)
(2010/9/7)
Part2:連結法人間の寄附金に係る税効果の会計手続き
(2010/9/13)
Part3:中小特例の取扱い
(2010/9/21)
『やさしく深掘り IFRSの概念フレームワーク』
『やさしく深掘り IFRSの有形固定資産』
『わかった気になるIFRS』
『連結経営管理の実務』
『内部統制のための連結決算業務プロセスの文書化』
過去のセミナー
2010/08月〜2011/11月
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